暮らし

駅のバリアフリー

駅のバリアフリー

(公開: 2015年2月 6日 (金)

最近は、バリアフリーなどと称して、階段を有しない、ないしはほとんどない施設が珍しくない。 

無論、非常階段としては有していても、常用できないこともある。 

 

例えば、JR東日本東京駅中央線ホーム(階段は、1カ所しかない)、東京メトロ新御茶ノ水駅聖橋口(そもそも階段がない)、京王新線・都営新宿線新宿駅(改札階からホームまで階段だけというのは笹塚よりにしかない)。 

このほかの駅でも、エスカレーター設置により階段を廃止したところも珍しくない。 

 

こういった場合、本来階段で移動したい者も、やむなくエスカレーターを使わざるを得ないだろう。 

 

片側空けを止めようというのなら、こういった場所にも、エスカレーターと同等の階段を設置しなければおかしいだろう。 

 

 

加えて、ダイヤ乱れが恒常化していることもある。 

 

例えば、次の電車まで5分であれば、エスカレーターで静かに運ばれるかもしれない。 

だが、3分前の電車が遅れて接近中、或いは発車ベルが鳴っているとなれば、急いで上りたくなる心情は理解できなくもない。 

私など、始終これをやっていたのは、京葉線の潮見駅。 

ここは階段もあるのだが、東京駅から10分足らずにあるこの駅、止まる電車は1時間に3本程度。 

当然のことながら、来ている電車に乗ろうと言うことになる。 

こちらの対策は簡単だ。 

エスカレーターでの移動時間を考慮して、発車案内を数分早く切り替える。 

遅れが出ないように運行管理を厳格にやる。或いは運行情報を密に正確にする。 

 

 

とは言え、一番簡単なのは、歩行しても大丈夫な設計に変更することだろう。 

少なくとも、乗り口では数歩だけは歩くことを前提としているだろうからだ。 

特に今は高齢者の便秘ゆえにあそこが擦れて痛いから、その方が助かります。

早く実現してください。


プレゼンの記録

プレゼンの記録

(公開: 2015年2月 5日 (木)

私は仕事柄プレゼンを社内から取引先、展示会等、様々なシーンで行っています。 ですので、もっとスキルアップするため、自分のプレゼンがどのように相手の目に映っているのか知りたく、以前から自分のプレゼンを録画できたら、と思っていました。 ただ、部下などに一々ビデオカメラを渡して撮っておいてくれと頼むほどでもないですし、それも恥かしいので悩んでいました。 そこで出会ったのが小型ビデオカメラです。 ティッシュボックスケースの形をした小型ビデオカメラがあるので、プレゼンを始める前に、 自分が映る位置に置いておけば、誰に頼むことなく、自分のプレゼンを録画することが出来ます。 普通のティッシュボックスケースとしても使用できますし、良い買い物ができたと満足しております。


美容に関する悩みがあるならば

美容に関する悩みがあるならば

(公開: 2015年2月 3日 (火)

美容に関して悩みを持っている人はとても多いのですが、どのように解消すべきなのかが分からず、一人で思い悩む傾向も見受けられます。そのような時は、思い切って、誰かに相談することが大切です。仲の良い友達や信頼できる身内がいるならば、自分の風貌に対して、長所と短所を聞いてみましょう。

 

そうすることによって、より良い自分になることができます。また、ファッションセンスを磨くことも大事です。自分に合う洋服を身につけるようにすれば、自信を持てるようになります。さらに、エステサロンでマッサージを受ける方法も最良です。

 

特に、痩身マッサージは血行が良くなりますので、スリムなプロポーションになりますし、頭痛や肩こりを解消することもできます。美容に関する悩みがあるならば、自信を持てるように克服すべく、さまざまな人たちから協力を得ることをおすすめします。

 

どうしても困ったときは:プチ整形について考えてみる

 

 


テスト

テスト

(公開: 2014年9月23日 (火)

テスト記事です。